AMOMA ラズベリーリーフティー

出産へ向けて「体」の準備を始めよう!

「陣痛ってどんなものなんだろう?」「どうか安産でありますように!」と、出産へ不安と恐怖を抱いている妊婦さん達!

マタニティライフも後半に入り、いよいよ「出産」を経験するときが近づいてきましたね!

赤ちゃんに会えるのを楽しみにしている一方で、「陣痛がきたら陣痛だとわかるのだろうか?」「陣痛をうまく乗り切れるのだろうか?」と、出産に対する不安が募ってくる時期だと思います。

陣痛の痛みの特徴や、陣痛の時間の測り方など、陣痛についての知識があれば、出産への恐怖心も軽減されるのではないでしょうか?

出産は、女性にとっての一大イベントです。

決して「簡単」なものではありません。

しかし、陣痛や出産のトラブルを防ぎ、少しでも「楽なお産」をすることができたら、あなたにとって出産は「とてもすばらしいもの」になるはずです!

辛くない出産を実現するには、自然な陣痛を起こし、スムーズなお産へ繋がるための、体の準備が必要です。

あなたの体を「安産体質」へ導くために、そろそろ「体の出産準備」を始めませんか?

自然な陣痛と安産を望む方はこちら!

陣痛はどのように始まるの?

陣痛はどのように始まるのか、ご存知ですか?

「陣痛の始まりって自分でわかるの?」「陣痛だと気付かなかったらどうしよう!」という不安を抱えているのではないでしょうか?

陣痛の始まり方には、3通りあります。

1、 おしるし

出産予定日が近づいてくると、子宮口が少しずつ開いてきます。

すると、赤ちゃんを包んでいる卵膜と子宮壁がこすれて出血することがあります。

これをおしるしを呼びます。

おしるしがあると、数日以内に陣痛が起こると言われています。

2、 破水

子宮内の卵膜が破れて、羊水が流れ出ることを破水と言います。

通常は、出産の最中に破水するのですが、陣痛が起こる前に破水することもあります(前期破水と言います)。

前期破水が起こると、1-2日以内に陣痛が起こると言われています。

3、 腹痛

出産予定日が近づいてくると、子宮の収縮運動が頻繁に起こるようになります。

子宮の収縮運動に伴い、腹痛を感じます。

多くの妊婦さんが恐れているのが、おそらくこの「腹痛」ですが、赤ちゃんを生み出すために必要な痛みなのです。

陣痛は、おしるし、破水、腹痛、のいずれかによって始まります。

陣痛の痛みってどんな感じ?特徴は?

陣痛ってどんな痛みなのか、気になりますよね?

陣痛とは、「子宮の収縮運動」と「それに伴う痛み」のことを言いますが、陣痛の痛みに「恐怖」を感じている方もいらっしゃるでしょう。

陣痛の痛みは、「下痢の痛み」に似ていると言われます。

「下痢だと思ったら陣痛だった!」という方も多くいらっしゃいます。

それくらい、下痢のときの腹痛に似ていると思います。

ほかには、「生理痛がひどいときの痛み」に似ているという意見が多くあります。

また、痛む場所がお腹ではなく、腰や骨盤周りに痛みを感じたり、膣やお尻に痛みを感じる方もいらっしゃいます。

陣痛の痛みの特徴は、痛みに波があることです。

子宮が収縮するときに、ギューっとした痛みを感じ、収縮が治まっている間は痛みが遠のきます。

このように、陣痛の痛みは「痛み」と「休息」を繰り返します。

陣痛が始まったばかりのうちは、痛みの間隔が不規則だったり、痛みの波がやってくる間隔が長いのですが、時間とともに痛みの波が規則的になり、間隔が短くなってきます。

痛みの波がピークになると、いよいよ出産になります。

陣痛で痛む場所はどこ?

陣痛の痛みを感じる場所は、ほとんどが子宮のある「下腹部」です。

しかし、陣痛が本格的になると、痛む場所が変化してきます。

下腹部の痛みから、次第に腰、骨盤、足の付け根、お尻、太もも、肛門・・・というように、痛む場所が下に下がってきます。

これは、赤ちゃんが下がってきてるサインなのです。

陣痛の痛みの測り方は?

陣痛の痛みの測り方をご存知ですか?

よく「陣痛が10分間隔になったら病院へ来て下さい」と言われますが、そもそも10分間隔とは、どの間隔なのでしょうか?

陣痛の痛みの間隔とは「痛み始めてから、次の痛みが始まるまでの間」のことです。

陣痛の痛みには、波がありますので、痛みが始まってから痛みが消え、次の痛みが始まるまでの時間を測定して下さいね。

痛みの間隔は、最初は30分くらいだったものが、次第に、20分、15分、10分…というように間隔が短くなってくるはずです。

痛みの間隔が短くなるにしたがって、痛みの強さも強くなって行きます。

陣痛が始まってから、出産までの平均時間は、15時間前後と言われています。

とは言え、15時間の間ずっと痛みに耐えなければならない、というわけではありません。

痛みの間隔が長く、まだ我慢できる痛みのうちに、食事をしたりシャワーを浴びたりして、入院の準備を進めましょう。

そして、陣痛の痛みがもっとも辛いのは、ラストの1-2時間だと言われています。

子宮口が全開になり、いよいよ出産というときは、痛みが1分~1分半ほど続きます。

そのころには、痛みよりも、「いきむ」ことに集中しなければならなくなるので、痛みだけと向き合うことはなくなります。

パニックにならないよう、しっかりと深呼吸をし、痛みが遠のいている間は、冷静になるよう努めて下さいね!

陣痛が来ないとどうなる?

陣痛は、赤ちゃんを生み出すために必要な子宮の収縮運動です。

しかし、妊婦さんの中には、「自然な陣痛が起こらない」「一度始まった陣痛が遠のいてしまう」「陣痛の間隔が縮まない」「陣痛が強くなって行かない(微弱陣痛)」というケースがあります。

万が一、妊娠42週目を過ぎても、陣痛が起こらなかった場合、胎盤の機能が低下したり、羊水の量が減るリスクが発生します。

また、陣痛が起きても、その後うまく進まない場合は、赤ちゃん、胎盤、へその緒が子宮内で圧迫され続けることになりますので、赤ちゃんへ酸素が行き渡らなくなることが考えられます。

陣痛中は、赤ちゃんにストレスがかかりますので、長引く陣痛は、赤ちゃんが長時間ストレスにさらされることになってしまうのです。

もちろん、赤ちゃんだけでなく母体への影響もあります。

出産予定日を過ぎても陣痛が起こらなかった場合、不安や、焦りを感じたり、周囲からのプレッシャーに悩まさせるようになることがあります。

たとえ陣痛が来ても、微弱陣痛などで陣痛が長引く場合、母体の体力が奪われてしまい、出産の最中にいきむ力がなくなってしまうこともあります。

長い時間、痛みに耐えることはママにとってもストレスとなり、精神的なダメージを受ける可能性も否定できません。

このように、「自然な陣痛が起こらない」「始まった陣痛が進まない」というのは赤ちゃんへも母体へも、いいことではないのです。

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陣痛が来ない?!進まない?!その原因は?

予定日を過ぎても陣痛が来ない場合や、陣痛が来ても進みが悪い場合は、次のような原因が考えられます。

・過度な体重増加

妊娠中に、体重が増えすぎてしまった場合、産道にも脂肪がついてしまうため、産道の伸びが悪くなるそうです。

また、体重が増えすぎてしまったママの場合は、お腹の赤ちゃんも体重が増え過ぎている可能性があります。

赤ちゃんが大きいと、お産が長引くことがあります。

・ストレス

ストレスを感じると、体が固くなります。

産道が固くなると、赤ちゃんが出て来にくくなります。

ストレスは微弱陣痛の原因にもなりかねませんので、できるだけリラックスしましょう。

・体力の低下

体力が落ちていると、陣痛を起こすことが難しくなります。

陣痛の合間も、体を休め、少しでも眠るようにしましょう。

・高齢出産

高齢出産の方は、微弱陣痛になりやすいそうです。

上記以外にも、「陣痛が起こりにくい体質」の方もいらっしゃるそうなので、初産のとき陣痛が起きにくかった方は、2回以降の出産も、陣痛が起こりにくいことが考えられます。

自然な陣痛を起こすにはラズベリーリーフティーがお勧め?

これまで、妊娠中の経過が順調だったからと言って、必ずしも安産になるとは限りません。

自然な陣痛をおこすために有効だと言われているのは、

・適度な運動(歩く、スクワット、階段の登り降り)

・体を温める(入浴、カイロや湯たんぽなど)

・リラックスする

ことだそうです。

これ以外に、自然な陣痛を起こすために試して頂きたいのが「ラズベリーリーフティー」を飲用することです!

妊娠中のみなさん、ラズベリーリーフティーをご存知ですか?

ラズベリーリーフティーとは、ハーブティのことです。

ラズベリーリーフティーは、子宮を収縮する効果が期待できるため、ヨーロッパでは「安産のためのお茶」として有名だそうです。

ラズベリーリーフティーの働きは、

・子宮収縮を促し、陣痛を促進する(分娩時間を短くする)

・子宮口を柔らかくし、開きやすくする

・出産時の出血の量を抑える

・産後の子宮の戻りを早める

・母乳の分泌を促す

などが上げられます。

ラズベリーリーフティーは、自然な陣痛を促進し、スムーズなお産をサポートしてくれますので、安産を望む妊婦さんにお勧めです。

ラズベリーリーフティーは、鉄分やミネラルも豊富なので、母体の栄養補給にも最適ですし、産前だけでなく、産後まで役立つハーブティとして、多くの妊婦さんに支持されています。

※ラズベリーリーフティーには、子宮の収縮作用があることから、妊娠初期~妊娠中期までは飲用を控えて下さい。

安産のためには、妊娠8ヶ月を過ぎてから飲み始めて下さいね。

AMOMAラズベリーリーフティーをお勧めする理由は?

ラズベリーリーフティーと言っても、いろいろな種類のものが販売されています。

どのラズベリーリーフティーを飲めばいいのか、わかりませんよね?

私がお勧めするのは「AMOMAラズベリーリーフティー」です。

ラズベリーリーフティーは体内に取り入れるものですから、ママだけでなく、赤ちゃんの健康を考えた時、「食の安全」が気になると思います。

その点、AMOMAラズベリーリーフティーは、100%オーガニックのラズベリーリーフが使われていますので、出来る限り安全なものを召し上がりたい、と言う方にはぴったりではないでしょうか。

また、ラズベリーリーフティーの効果をしっかりと実感できるよう、「1杯あたり12g」という十分な量の茶葉が使用されているところも嬉しいですよね。

「単なる気休め」ではなく、「しっかり効果を実感したい!」という方にお薦めしたい商品です。

AMOMAラズベリーリーフティーを飲んでみた方の中には

・本当に安産だった!

・妊娠中は運動不足ぎみだったのに、スムーズに出産できた!

・産後から母乳の出が良かった!

という口コミがたくさんあります。

次はあなたの体で試してみて下さいね。

AMOMAラズベリーリーフティーの効果を得るには、妊娠8ヶ月を過ぎてから、「毎日2~3杯ずつ」飲むといいそうです。

産前産後まで、一定期間飲み続けることを考えると「定期お届け便」がお勧めです。

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経済的にも「お得」で嬉しいですね。

「定期お届け便」は「いつでも解約OK」なので気軽に試してみて下さい。

AMOMAラズベリーリーフティーで安産が叶う!?

自然な陣痛をおこし、安産へと導くには、さまざまな条件が必要です。

母体のココロとカラダが最善の状態であり、なおかつ、赤ちゃんも外の世界に出て行く準備が出来た時に、安産は実現するのではないでしょうか?

AMOMAラズベリーリーフティーは、母体のココロとカラダの出産力を高め、「安産体質」へと導いてくれると思います。

AMOMAラズベリーリーフティーで、あなたの「出産力」が高まれば、きっと自然な陣痛がやってくるでしょう。

AMOMAラズベリーリーフティーで、「辛くない出産」が実現すれば、母体の負担を減らすだけでなく、生まれ出てくる赤ちゃんのストレスを減らすことにも役立ってくれるはずです。

AMOMAラズベリーリーフティーなら、「出産後のスムーズな母乳育児」をサポートしてくれることが期待できます。

人生の一大イベントでもある「出産」を、安心して迎えるために、AMOMAラズベリーリーフティーの力を信じてみませんか?

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